for
all
individuals.

全ての”個”であろうとする人々へ

"個"であろうとする人々がいる。
リスクがあることがわかっていても、
組織に属するコトを良しとしない人々。
世界を違った視点で見つめる人々。
彼らは常識を嫌い、現状を肯定しない。
反対する人も、信じない人も、けなす人さえいる。
しかし、彼らを無視することは誰にもできない。
彼らの”表現”は紛れもなく
人々の心に突き刺さるからだ。
彼らをおかしいと評する人がいるが、
私たちは尊敬する。
なぜならそうあろうとする人たちだけが、
世界をより良き方向へ導くのだから。
私たちは願う。
”個”であろうとする人たちともに在ることを。

ENTER